2016年3月15日「フェイスブックを公開しました。」
フェイスブックは不倫が横行しているサイトだと思っていたので、
登録したアカウントを凍結して放っていました。
私の大好きな旅館、嬉野温泉ひさご旅館の公式フェイスブックで
若女将のカヨさんが頑張って仕事をしている姿を観て、
どうしても「いいね!」を押したくて仕方なくなり、
昨年の5月にヒッソリとフェイスブックを再開しました。
今年になって、面識の無い2名の方から
フェイスブックに友達リクエスト(利用申請)が届きました。
私は昔、電子掲示板等を通じて様々な経験を積んだものですから、
面識の無い方からの友達リクエストに困惑しました。
きっと検索等で何かしら、瓦版の記事を観たからこそ
リクエストを下さったのだろうと思います。
私は19年前から、瓦版をご覧の皆様のことを
愛着を込めて矢野純関係者と呼んでいます。
私は45歳を瓦版の第2のピークにしたいのですが、
そのためには矢野純関係者の皆様との「ふれあい」が欠かせません。
私が赤ちゃんだった頃は、
ちんこを隠さなくても恥ずかしくなかったのですが、
第一次性徴によってちんこを隠したくなり、
第二次性徴によってちんこを合体させたくなりました。
しかしそんな男盛りの時期もスッカリ過ぎてしまい、
第三次性徴によってちんこを合体させる必要性が希薄なり、
第四次性徴によってちんこを隠す必要性が希薄なりました。
今は残念ながら丸出しでも恥ずかしさが感じられません。
洋服は温度調節のために
丸裸で外出して逮捕されないように着ています。
何が言いたいのかと言うと、
もうインターネットを通じた色恋の騒動には遭いたくないと思うんです。
私には色恋は無用で、常に笑いだけが必要なんです。
もしフェイスブックをふれあいに使うなら、公明正大に使いたい。
妻を含む世界のすべてのヒトが誰でも記事を読める状態にして、
誰に対しても何の隠し立てもない状態で使いたい。
つまり、
最近オットがフェイスブックで何やら女性と楽しげである。怪しい。
という疑いの余地も無い位にすべてを公開する必要があるんです。
フェイスブックは通常、
友達承認した方しか記事が読めない会員制電子掲示板なのですが、
熟慮の末にフェイスブックの設定を全公開に変更しました。
フェイスブック加入者でなくても私の記事が読めますし、
フェイスブック加入者なら友達承認なしで誰でもコメントできます。
私のフェイスブックを矢野純関係者のふれあいの場にしたいと思います。
記事へのコメント脱線大歓迎です。
友達一覧を「矢野純関係者人物録」にします。
私は矢野純関係者であると公言する勇気のある、
打たれ強い皆様からの友達リクエストをお待ちしています。