| 矢 野 純 T O D A Y 瓦 版 |
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2016年4月9日「日向ぼっこした思い出」 8年前に頭の具合が悪くなり、 元気を失って会社を休んでいました。 病院で先生が、 日光を浴びると体内のセロトニンが増して元気が出る効果があります。 外へ出ましょう!と指導してくれました。 なんとかして元気を取り戻したくて、ひなたぼっこしていました。元気ですか。元気があれば何でも出来る。 元気を失って初めて、アントニオ猪木さんの言葉の意味を おぼろげながら理解できたような気がします。 元気って大切だなと思います。
今は通勤で週に5日は日光を浴びています。 日光浴のために外に出たりはしなくなりました。 おかげさまで今は気力と体力が、少し回復してきました。
こんな風にしていると、大学院を4年間で卒業したような気分になります。 (私は専門学校卒であり、大学院はもちろん大学も卒業していません。) 家族と会社の支え、先生の指導のお陰です。
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