矢 野 純 T O D A Y 瓦 版


DABERING ROOM

だ・べ・り・ん・ぐ・る・ー・む


1998年01月08日(第31回)



風邪引いて、ひどい目に会いました。


皆さんは風邪、もう引いちゃいましたか?
まだの矢野純関係者さんは、気を付けてね!
今年の風邪はひどいらしいよ!←って毎年言われるねこりゃ!!!


風邪なんて、引かない方が良いに決まってますよぉ〜。


ああ、まだ喉が変・・・。

1月4日のMJz新年会at福岡では、Kazesさん、BOBさん、smileさん、志田マイ坊さん、
・・・風邪のピークで一人で腐っていた私を、嫌がらないで仲良くしてくれて・・・、
ほっんと、おしょうしなぁ(ありがとう)!!!
・・・私の風邪が、うつってなきゃ良いけど・・・。


■ 赤ちゃん。


延岡圏人の矢野純関係者さんの、バートル夫妻に、赤ちゃんが生まれました。




バートル夫妻、おめでとう!


平成2桁世代の赤ちゃんに幸あれ!
これからが大変だろうけど、頑張ってねぇ〜っ。


自分の子供が産まれるのって、どんな気分なんだろう。
・・私はまだ、体験したことないから、わかんないやぁ・・。


”身が引き締まる思い”なのかもしれないわ・・。
だって、赤ちゃんが頼れるのは両親だけなんだもの・・。


***** 矢野純赤ちゃん *****


私の”赤ちゃん時代の思い出”をちょっとだけ・・。



私は生まれたときから重量が4000gも有ったんだって。
でっかい赤ちゃんだった。
(けど、兄弟3人の中では一番小さかったそうな・・・。)


おっぱいが大好きで、3歳になるまで、主な食料をおっぱい(母乳)に頼っていたらしい。



3歳の頃の記憶を思い起こすと・・・、

3歳の頃の矢野純幼児は、
”おっぱい以外の食料が存在する”ってことに気がついていなかったんだよねぇ、実は

天然パーマ赤毛の赤ちゃんで、それはそれはめんごかった(かわいかった)らしいぞぉ〜っ!

親戚の叔母さんなんかが、今の私をみて一言、
あら〜、小さい頃は可愛かったのにねぇ〜っ!

・・・可愛かったのにねぇ・・・。

・・・可愛かったのにねぇ・・・。

・・・可愛かったのにねぇ・・・。

・・・可愛かったのにねぇ・・・。
・・・可愛かったのにねぇ・・・。


ま、ま、まーね。
今はーね。
そりゃねーぇ。


←私、可愛い?



・・・可愛かねーや、やっぱ。


連載アドベンチャーゲーム 「明日の俺」

第6番

「ふぅ、今日のシゴトは大変だった・・・。」
もう少しで、奴を追いつめることが出来たのに・・・。

まあ、悔やんでも仕方ないか。
リフレッシュ、リフレッシュ。
いつものスーパーで、弁当買って帰るかぁ。

・・・君は、帰りしな、君の住む家の近所のスーパーに立ち寄った。
「ここのスーパーの、お肉屋さん自家製のコロッケがうまいんだよなあ。」
「”俺様の選ぶ名店100”に入れてもいいよ、ここなら。」

「・・・いらっしゃいませ!」
ん?・・・この顔、どっかで見たな・・・。
「すんません、いつものコロッケ3つ。」

・・・いつも来てるスーパーだから、顔見たことあるに決まってらあ。
「はい、会計はレジでお願いね!・・・まいど!」
おぉ、まだ揚げたてじゃん。らっきいっ☆

・・・って、おい、待てよその顔・・・。

や、奴じゃねえか!
なんで奴が、ここで働いてるのに、今日まで俺は気が付かなかったんだぁ〜っ!
俺、近眼だから、気が付かなかったよ〜今日まで。

ま、今日はもう仕事も終わったことだし。明日にするかぁ。
・・・んじゃぁ、お疲れ〜。

「なんて言ってる場合じゃない!」

・・・振り返ると奴は、もうそこには居なかった。
慌てて走り出す君。

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