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矢 野 純 T O D A Y 瓦 版 あれもこれも好き。:田宮模型のラジコンカー
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タミヤ TXT-1 購入記念
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TXT-1を走らせる。 石がゴロゴロしている河原で遊んできました。 私のTXT-1は、スピードは全然出ませんが、 4輪が接地していれば、30度位の急坂でも平気です。 拳大の石がゴロゴロしていても平気に走ります。 4輪操舵仕様でのコーナーリングは、軽快です。 ステアリングサーボは、プロポセットに付属している標準タイプ のものを使っています。 トルクが足りないため、TXT-1を停止した状態では、 ハンドルを切ってもまるでタイヤが動きません。(サーボが唸るのみです) でも、走行しながらハンドルを切れば、軽快に曲がれます。 そういう意味では、無理にハイトルクサーボを買わなくても良いように 思います。 フルスピードで走行しながらハンドルを急に切ると横転しますが、 普段は至って扱いやすいです。 バッテリー4本(ツインバッテリー仕様なので2*2本です。)で、 1時間ほど走らせる事が出来ました。 フルスピードで走らせることは殆どなく、 ゆっくりと、4輪接地を維持しながら難所を越えて遊んでいました。 真冬だったからか、 モーターも、減速機の放熱板も、アンプの放熱部も、バッテリーも、 ほとんど温まりませんでした。 1アンプ仕様ですが、一度も過負荷トリップしませんでした。 負荷が掛かるような走らせ方をしていないからかも・・。 このページで読んだからって 真似しないでねぇ(T-T)壊れてもしらないよぉ〜 TXT-1の様子
![]() | 得意げに岩場を駆けるTXT-1さん。 |
![]() | 石原裕次郎に憧れるTXT-1さん。 |
![]() | 果敢に挑むTXT-1さん。 |
![]() | 身の程を思い知るTXT-1さん。 |
![]() | 八つ当たりするTXT-1さん。 |
![]() | いきなりボディが掛かって前に進めないTA-02さん。 |
![]() | お面を外したTA-02さん。 |
![]() | 走り出した途端、岩に乗り上げ立ち往生のTA-02さん。 |
![]() | 足元にも及ばないTA-02さん。 |
![]() | 無理が祟ってタイヤが外れたTA-02さん。 |