矢 野 純 T O D A Y 瓦 版

フリード待ちぼうけ

〜 車歴 〜

スズキ・カルタス → スズキ・ワゴンR → スズキ・ワゴンR → スズキ・カプチーノ → ホンダ・フィット
スズキ・カルタス(AA44S)

  「カルタス・千里・走る」のカルタスに乗っていました。


  これがある意味強烈な車で、

  雨の日に、カーブを制限速度で曲がっているとき、タイヤがキキキと鳴いていました。


  3速オートマチック、1リッターエンジンで、実燃費は14km/L程度でした。

スズキ・ワゴンR(CT21S)

  初代ワゴンRに4年間乗っていました。

  

  フローリングフロアにしていました。

  

  3速オートマチック、自然吸気の軽自動車ゆえ、

  高速道路の登り坂道ではフルアクセルで時速50kmまで落ちてしまい、

  後ろに大名行列を作ってしまい難儀しました。


  実燃費は17km/L程度でした。

スズキ・ワゴンR(MC21S)

  高速道路も余裕で走れるターボ付きに乗り換え、3年間乗りました。

  

  これもフローリングフロア化していました。

  

  余裕のパワーで走れたのですが、いかんせん燃費が悪く、

  一番酷い時で7.2km/Lでした。


スズキ・カプチーノ(EA11R)

  ターボのワゴンRに乗っていた頃、カプチーノにも乗っていました。

  

  兄から40万円で譲り受けたものです。


  生粋のスポーツカーでした。

ホンダ・フィット(LA-GD1)

  ターボのワゴンRの燃費に頭を抱えていたとき、フィットの記事を読み速攻で注文。

  

  これもフローリングフロアにしていましたが、

  ステップワゴンのソレが世に登場する前に、フローリングフロアは止めました。

  


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